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商大ガレオン&商大スクーナーへの道 
フランシーヌ(以下フ)「船長~疲れたよぉ~。これで何往復目?」

Autha(以下オ)「んー、4往復目かな。さすがに僕も疲れてきたけどね」

エルダ(以下エ)「でもジャスミンの相場がよかったからだいぶ儲かりましたわよ~」

オ「そのうちエルダが香料取引覚えたらもう少し交易が楽になるし、フランシーヌが縫製を覚えればトルコ絨毯で自力で暴落調整する事もできるようになる。今がガマン時だよ」

エ「あと、新しい船に乗れるようになったらもっと、ですよね」

フ「そうだね、がんばろう~」

んなわけで、目下インド洋交易しながら交易Lv上げておりまっす。

フレに教えてもらった香料商人でのインド洋交易を始めて1ヶ月経過したけど、ある程度スキルが育って軌道にのってくると面白くなってきた。
今まで中近距離の交易って敬遠してた部分があったんだけど、ゴア~ザンジバル周辺の片道約20日程度の往復でもポルトガルの場合はかなりおいしいのだ。ジャスミン交易

これはモンバサ(ジャスミン約120%)で会計10のふっかけが2回成功した場合のもの。このときのゴアでの買い相場が100%前後で単価が2200Dくらいで、これはかなり相場に恵まれた例。ちなみにこの時は経験値が4000くらい入っている。

ポルトガルのインド洋交易はジャスミンやポル以外でも有名なベルベット生産以外でも色々あって、ゴアの貝紫(染料・要暴落調整)やマリンディのサイカク(医薬品・同)、ソファラとモザンビークで銀細工生産(要工芸8)など多種多様あるのだが、暴落調整の必要がない分交易初心者が手を出しやすいジャスミン交易で儲けさせてもらっているのだ。
もう少ししたらトルコ絨毯(縫製10)やベルベット(同13)が作れるようになるので、そうしたら出来る事も広がってくるんだけどね。

とりあえず今はこうやってコツコツ交易上げと同時に新造船の建造資金を貯めているっす。
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