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初めての大海戦前夜 
このたびネーデルランド・フランス・ヴェネツィアの新三国も大海戦の主戦国になる形式になり、今回はネーデルランドの攻撃ターン。

これを機に、今まで他人事だった大海戦に初めて参加してみようと思い、色々準備に奔走した。


●昨日までの動き
中型船はコルヴェット、小型船は戦闘用フリュートを商会メンバーに造船してもらった。どちらも速度を重視して鉄とか銅はやめておいて、被クリティカル率を少し減らす意図で。
海戦用の船

コルヴェットはあえてローズウッド製をチョイスしてみた。


ミスト殿

今回フリュートを造ってくれたミスト氏。



他の準備のうち、補助帆や一部の船道具は自分(IysaかAutha)で作れるので、昨日はプレイヤーイベントの支援バザー会に参加しながら一方で必要量生産した。メインステイスルは必需品のようで、結構すぐ売れる。
自分も支援バザーの恩恵に預かり、船首像や大砲を確保。


●今日の動き
船員を補充する為の酔い覚ましと、昨日確保できなかった手桶の為の材料採集。ヤスさんと二人で海草と草と丸太を採りまくり、逐次作っていく(手桶はヤスさんは確保できてたので私だけ)。


しかし、否応なくテンションが上がる。何せ初のネーデルランドの大海戦だから。
今までネーデルといえば弱小国っていうイメージが付きまとっていたけど、支援バザーをして助け合ったり、大海戦時期の寄港地確保のために適当な場所を投資家の人たちが一斉投資して同名港を増やしたり(黒海沿岸のセヴァストポリを租借地として取った)、戦闘をする人もしない人もよくがんばっている様子がわかる。

フランス・イスパという2大巨頭といわれている国が相手だけど、ぜひ善戦して初大海戦を勝利で飾りたいところ。
みんな、がんばろう (o`・ω・)ゞ
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