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宝石投下 
ふとしたことから片桐さんにおすそ分けしてもらったサファイアだが、どこも暴落状態で投下場所に困った。
結局フローニンゲンが102%だったので投下。それでも交易経験が一気に5,000も入る。
しかし高Lvの人のスケールは違うなぁ。


黒海から北海方面に帰る途中の一コマを。

マルセイユの道化

マルセイユの広場で道化と共演。
楽器を持っているとこういうちょっとした楽しみがある。


ピサの斜塔

知らない人はいないであろう、ピサの斜塔。
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アフリカの海は青く広い 
商会メンバーのミストン氏にキャラックを新造してもらった。

フリュートより足が遅いが、倉庫が広いのでこれから工芸を始める身としては丁度よい。これから密造酒オンラインをしていくにあたってマディラ~ラスパルマス間の往復が多くなる事を考えると、海賊には気をつけたいね。


といったところで名声が4000に達し、西アフリカの入港許可が出た。で、早速探検の旅に出て行く。


ちなみに私は父も探検家であり、一度出たら出たっきりの大砲の弾のような人だと母は言っていた。そして私にもその血が流れているんだろうね、とも。



外洋にでるのは初めてなので少々二の足を踏んでいたところに、商会メンバーの進藤さんが引っ張ってくれるという事でお言葉に甘える。
さすがサムブーク、速い。
結局海賊らしき海賊には全く会わなかった。最近金が高騰しているとの事で、あまり実入りがない(金を積む航海者が少ない)ということだろう。

進藤さん乾杯

進藤さんとはルアンダでお別れ。彼女は東アフリカまで行くという。
これからの互いの航海の無事を祈って乾杯。


ルアンダの海をのぞむ

ルアンダの海は青くて、そして広かった。
随分遠くまで来たものだと実感。
工芸上げ 
発見物の地図を片付けてから転職しようと考えていたんだけど、1周年記念キャンペーンがその前に終わっちゃったので東地中海が危険海域に戻っちゃった
のね。


カイロとかアレクサンドリア方面に耐久底のフリュートで行くのは自殺行為と思ったので断念。


薬品商に転職して、まずは会計と目的の工芸を習得。


Lv2に上がるまでが茨の道といわれているみたいだけど、木材と鉄材さえ確保できればシーダー板20枚造るだけでR2になる。結構楽だった。


以降は小麦やライ麦からビールが生産できるので大分実用的になる。ビールは大体どこでもいい値段で売れるし、航海物資として水に転用もできるので長期航海が楽になる。Lv5まで上がればウィスキーも作れるので、そうすれば交易品としてうまみが強くなるわけだ。


という事でしばらくは酒密造業者(違)として商人の道を歩む事になるIysa女史であった。
初の転職 
久々にPCのネット環境が復活。
以前請けていたリガ封鎖クエを片付けようと思ってたら、ストックホルムからリガに行く途中で吹雪に遭った。

吹雪



結構めずらしいね吹雪。



リガの海賊をいなして次の目標は工芸修行ということで薬品商になりたい。

そんなところへ、リスボンにいた商会仲間のシーラさんから転職クエを紹介してもらえるとの連絡が入る。
出掛けに冒険者転職クエが出たので、それを行きがけの駄賃にしてリスボンへ。

商人転職証



偶然その場に居合わせたシーラさんの仲間の方も一緒に協力してくれて、無事転職証ゲット。


二人とも私よりレベル高いせいか私の謝礼を遠慮してしまったので、そのうち調理スキル上がったら何か良い料理をプレゼントしたいと思う。感謝。また今度パーティ組みましょう。


とりあえずもう少しで冒険Lvが17になるので、転職はキャラックに乗り換えて手持ちの地図を片付けてからにしようといったところか。
冒険者ギルド登録証も持ってるのでいつでも冒険者に戻れるのが安心。

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